場合の数
名前 ____________________日付 ____ / ____6問・各1点
ポイント 順序や役割を区別する並べ方と、区別しない組み合わせを分けて考えます。
例 4人から委員長と副委員長は4×3=12通り。役割なしの2人組は12÷2=6通りです。
(1)シャツ4種類、ズボン5種類から1種類ずつ選びます。組み合わせは何通りですか。
答え
(2)4人から委員長と副委員長を1人ずつ選びます。兼任しないとき何通りですか。
答え
(3)4人から、役割の区別なく2人を選びます。何通りですか。
答え
(4)コインを3回投げます。表・裏の出方は全部で何通りですか。
答え
(5)4種類のカードから違う2枚を選び、左と右に1枚ずつ並べます。何通りですか。
答え
(6)4人から2人の組を作ります。AさんとBさんの組と、BさんとAさんの組は別に数えますか。
答え