倍数・約数と偶数・奇数
名前 ____________________日付 ____ / ____6問・各1点
ポイント 倍数は整数倍した数。約数はわり切れる整数。最小公倍数・最大公約数を区別します。
例 6と8の最小公倍数は24、最大公約数は2です。
(1)64cm×68cmの紙を、余りなく同じ大きさの正方形に切ります。最大の一辺は何cmですか。
答え
(2)鉛筆96本と消しゴム102個を、同じ内容の袋に余りなく分けます。最大何袋できますか。
答え
(3)64と68の最大公約数を求めましょう。
答え
(4)32と34の最小公倍数を求めましょう。
答え
(5)225は偶数ですか、奇数ですか。
答え
(6)32分ごとと34分ごとのベルが同時に鳴りました。次に同時に鳴るのは何分後ですか。
答え