計算の順序と式
名前 ____________________日付 ____ / ____6問・各1点
ポイント かっこ→かけ算・わり算→たし算・ひき算。同じ優先順位なら左から計算します。
例 8+3×4=20、(8+3)×4=44。順序に注意します。
(1)1本100円の鉛筆を6本と、50円の消しゴムを買います。合計は何円ですか。
答え
(2)10個と6個のあめを合わせて2人で等しく分けます。1人何個ですか。
答え
(3)1000円持っていて、1冊60円のノートを5冊買います。残りは何円ですか。
答え
(4)赤い玉10個ずつ4袋、白い玉6個ずつ4袋があります。全部で何個ですか。
答え
(5)60枚の紙を6人で分け、1人にさらに5枚ずつ配ります。1人は何枚もらいますか。
答え
(6)10+6×5で、先にするのはたし算とかけ算のどちらですか。
答え