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小学6年 社会 · SO6-03 · 基本若木塾

縄文・弥生・古墳時代

名前 ____________________日付 ____ / ____6問

めあて むらから国が生まれるまでの変化を捉える。

ポイント 狩猟・採集の生活から米づくりへ移り、むらがまとまって国が生まれました。

(1)縄目の模様がある土器を何といいますか。
答え
(2)弥生時代に大陸から広まった農業を答えましょう。
答え
(3)米や道具をたくわえるために造られた床の高い建物を何といいますか。
答え
(4)邪馬台国の女王を答えましょう。
答え
(5)有力者の大きな墓を何といいますか。
答え
(6)各地の豪族を従え、国土の統一を進めた政権を何といいますか。
答え
資料では、題名・時期・出典・凡例を確かめましょう。
SO6-03 · 問題 1 / 2 · 答えは次のページ · オリジナル教材
小学6年 社会 · SO6-03 · 基本若木塾

縄文・弥生・古墳時代 / 解答と考え方

名前 ____________________日付 ____ / ____答え合わせ

めあて むらから国が生まれるまでの変化を捉える。

説明問題は、同じ意味が書けていれば正解です。

(1) 縄文土器

縄文時代には狩り、漁、採集を中心とする生活が営まれました。

(2) 米づくり

水田での稲作が広がり、定住する人が増えました。

(3) 高床倉庫

地面から離して湿気や害から収穫物を守りました。

(4) 卑弥呼

中国の歴史書には卑弥呼が国々をまとめたと記されています。

(5) 古墳

大きな古墳は有力者の力を示します。

(6) 大和政権

大和地方を中心とする政権が勢力を広げました。

間違い直し

□ 用語 □ 時代・地域 □ 資料の読み取り □ 理由

まちがえた番号:____________ 答えを閉じて、根拠も説明しましょう。