子の遺伝子遺伝子の組み合わせが AA と Aa の親をかけ合わせた。子に現れる遺伝子の組み合わせを書きなさい。
答AA:Aa=1:1
AA 2 Aa 2
子の遺伝子遺伝子の組み合わせが aa と Aa の親をかけ合わせた。子に現れる遺伝子の組み合わせを書きなさい。
答Aa:aa=1:1
Aa 2 aa 2
子の遺伝子遺伝子の組み合わせが Aa と AA の親をかけ合わせた。子に現れる遺伝子の組み合わせを書きなさい。
答AA:Aa=1:1
AA 2 Aa 2
子の遺伝子遺伝子の組み合わせが AA と AA の親をかけ合わせた。子に現れる遺伝子の組み合わせを書きなさい。
答AA
AA 4
形質の比遺伝子の組み合わせが Aa と AA の親をかけ合わせた。子に現れる顕性形質:潜性形質の比を、最も簡単な整数の比で答えなさい(潜性が出ないときは 1:0)。
答1:0
子は AA:Aa=1:1。aa だけが潜性形質
形質の比遺伝子の組み合わせが Aa と Aa の親をかけ合わせた。子に現れる顕性形質:潜性形質の比を、最も簡単な整数の比で答えなさい(潜性が出ないときは 1:0)。
答3:1
子は AA:Aa:aa=1:2:1。aa だけが潜性形質
形質の比遺伝子の組み合わせが Aa と aa の親をかけ合わせた。子に現れる顕性形質:潜性形質の比を、最も簡単な整数の比で答えなさい(潜性が出ないときは 1:0)。
答1:1
子は Aa:aa=1:1。aa だけが潜性形質
個体数遺伝子の組み合わせが Aa と Aa の親をかけ合わせ、子が全部で 200 個体できた。潜性形質を現すものはおよそ何個体か。
答50
潜性は 3:1 のうちの潜性ぶん → 50 個体
個体数遺伝子の組み合わせが Aa と aa の親をかけ合わせ、子が全部で 1000 個体できた。潜性形質を現すものはおよそ何個体か。
答500
潜性は 1:1 のうちの潜性ぶん → 500 個体
個体数遺伝子の組み合わせが aa と Aa の親をかけ合わせ、子が全部で 600 個体できた。潜性形質を現すものはおよそ何個体か。
答300
潜性は 1:1 のうちの潜性ぶん → 300 個体