答えだけでなく、並べ方・合計・度数の確かめ方を確認しましょう。
問題と考え方
- 図Aで度数が最も大きい階級を答えなさい。答え:20以上30未満考え方:最も高い柱は20-30。
- 図Aで10以上20未満の度数を求めなさい。答え:5人考え方:第2の柱の高さを読む。
- 図Aの資料の総数を求めなさい。答え:20人考え方:2+5+8+4+1=20。
- 図Aで30以上の人数を求めなさい。答え:5人考え方:30-40と40-50を足す。
- 図Bで折れ線が最も高い階級を答えなさい。答え:60以上70未満考え方:最大度数7の階級を選ぶ。
- 図Bで50以上70未満の人数を求めなさい。答え:11人考え方:4+7=11。
- 図Bで60-70と70-80の度数の差を求めなさい。答え:1人考え方:7-6=1。
- 図Bで60未満の人数を求めなさい。答え:5人考え方:1+4=5。
- 図Cで度数が最も大きい階級を答えなさい。答え:70以上80未満考え方:最大度数9の階級を選ぶ。
- 図Cの資料の総数を求めなさい。答え:25人考え方:3+6+9+5+2=25。
- 図Cで70以上90未満の相対度数を求めなさい。答え:0.56考え方:(9+5)÷25=0.56。
- 図Cで80以上の人数を求めなさい。答え:7人考え方:5+2=7。